シトロエン NEWC5 パフォーマンス
パワーとドライバビリティにも、洗練された興奮を。

ダイナミックでスポーティな走りの興奮を高めたC5。そのパワートレーンには、V6 3.0L DOHCエンジンと、4気筒 2.0L DOHCエンジンを採用しました。どちらも可変バルブタイミング機構(VVT)を搭載し、低速域から高速域まで抜群の扱いやすさを誇ります。その力強いパワーと絶妙にマッチングし、上質な走行性能をもたらすのが、シトロエン独自の油圧サスペンション「ハイドラクティブIIIプラス」。通常のオートモードによる自動制御に加え、ドライバーが任意でスポーツモードを選択することも可能で、理想的なロードホールディング性能がしなやかな走りの快適性と胸躍るドライビングプレジャーの両立を実現します。

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ハイドラクティブⅢプラス 独創の油圧サスペンション、ハイドラクティブIIIプラスは、シトロエンならではのなめらかな乗り心地とすぐれたロードホールディング性能を両立します。セルフレベリング機能によって乗員数や荷物の積載量にかかわらず、常に車両の姿勢を一定に保ちます。また、路面状況や走行状態に合わせてロードクリアランスを調整するハイトコントロール機能とノーマル/スポーツのふたつのサスペンションのモード切り替え機能を備えており、それぞれ、コンピューターによる自動制御、あるいはドライバーによる任意の選択が可能です。熟成を重ねてきたこのサスペンションシステムは、5年間または走行距離20万kmまでメンテナンスを必要としない高い信頼性を備えています。 |
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アナログ針式タコメーター レブカウンターとトランスミッション情報を総合的に表示するディスプレイ。オートマチック走行時のセレクターポジション、シーケンシャルモード使用時のギアポジション、「スポーツ」「スノー」のシフトモードを表示。 |
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V6 3.0L DOHCエンジン 電子制御6速オートマチックトランスミッション(シーケンシャルモード付)と組み合わされる、V6 3.0L DOHCエンジン。デュアルモード・アクティブサイレンサーにより、エンジン回転数に応じた排気ガス制御で排気効率を最適化し、旧モデルに比べ、さらなるパフォーマンス向上を果たしています。 ●最高出力 155kw(215ps)/6.000rpm ●最大トルク 290Nm(30.5kgm)/3,750rpm |
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4気筒2.0L エンジン 電子制御4速オートマチックトランスミッション(シーケンシャルモード付)と組み合わされる4気筒2.0? エンジン。最高出力103kw(143ps)を発生。トルクフルで扱いやすいパワーで、快活な走りが楽しめます。 ●最高出力 103kw(143ps)/6.000rpm ●最大トルク 200Nm(20.8kgm)/4,000rpm |
※写真の一部は欧州仕様車です。
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